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くだらない話

 ども、こんちゃ。みんなはくだらないこと考えていますか?日常で、俺はくだらないことばかり考えていますね。

今日、とあるタイムマシンの本にこんなことが書いてありました。
「人は生きれば生きるほど、時間の感じ方が短くなる。」
この話題はだいぶ前にもしましたよね?よんでるわけないかw
http://itukima.blog77.fc2.com/blog-entry-84.html
↑これなんですけどwしかも、前のブログw

つまり、10歳のこどもにおける1日の長さは20歳の俺の感覚の倍という・・・20じゃないけど俺

で、ちょーくだらないですが、
仮に意識というものが存在し、しかも宇宙の外にあるとする。そしてその意識は自分の体を見ているとする。
この時、宇宙そのものに速度が存在し、その宇宙の外の系から意識が体を観測する場合、特殊相対性理論により、宇宙の速度がゆっくりになればなるほど、宇宙の動きははやくなる!
よって、宇宙がだんだんゆっくりな動きになっているため、年をとるごとに時間の感覚がはやくなっていくのではない
か・・・
 
 理解していただけただろうか。
特殊相対性理論をしらない?ならば、結論だけ説明してやろう。
自分の速度が上がれば上がるほど、周りの時間の流れは上昇し、周りからみている人にとっては、そいつがゆっくり動いているように見えるのだ!
あとはggr

でだ、この理論の何がくだらないかというとだ。意識が宇宙の外にあるということだ。これはおかしい。・・・多分だが。実際亜高速まで加速した人を知らないが、よく聞く話だと、速度を上げれば自分の体と一緒に、意識もゆっくりになるからだ。体だけゆっくりになったら、自分の体ののろさについていけねええwwwwってなるからだ。

ここまで書いてなんだが、特に結論はない。思いついたので書いてみただけだ。みんなもこんなくだらないことだけ考えているのかなと・・・聞いてみたかったのだ。誰もコメントなんかしないだろうがなw


明日の課題は、光子に寿命があるか、だ。光の速度よりはやければ、過去に遡れるらしい。ならば、光の速度より遅くもなく速くもない光子は永遠なる存在で、それは宇宙が誕生した時から、消滅もせず、宇宙を漂い、自分はまったく時間とは無関係で、まさに4次元ではなく、3次元の物質であるかのような存在。いや、まあ、別次元に広がりを持っているかもしれないけど・・・
まあ、明日になったら忘れているんだろうなwwww



そういや、本屋にニュートン別冊が並んでいた。そこに確率についてがあった。そこに100人のうちベストな1人と結婚する方法が書いてあった。ポケモンに例えると、伝説のポケモンサンダーがいた。シンボル固定で、その前でセーブし、マスターボールを投げ、個体値を調べる。もしゴミだったらリセットしてやり直す。ただし、100匹しか厳選する時間がないとする。
まあ、ちょっと違うんだけど・・・(ポケモンの場合、普通先に妥協点を決めておくため。結婚相手もそうだと思うんだが・・・)

そうした場合、37匹までやって、その中の1番を覚えておき、そのあとそれを超えるサンダーが出た瞬間、それに決めると無駄がないらしい。・・・だからなんだって話だがw

あと、強さが5分5分の相手と戦う場合、7戦4先取というルールに置いて、
3勝3敗ののち1勝する確率≒3勝2敗ののち1勝する確率
らしい。
つまり、案外運ゲだった!ということである。
しかしまあ、良く計算する気になるよな・・・
詳しく知りたい人は読むがいい!ニュートンを!
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